Fri
04/04
2008
逆くしゃみ?
こんばんは〜
小型犬特有ってあるんですね。
色々聞いたり調べたりしてわかると
笑える出来事です。
昨日の夜、あみが突然鼻を鳴らして、苦しそうに呼吸をして
首を前方に伸ばして、目を開き、起立した状態で鼻に何か
付いたものを振り払うようなしぐさもみせ、さらに大きな
鼻息音をだして鼻から急速に空気を吸い込んでいました。
まるで豚が「フゴフゴ」鳴くような音。
「発作??」
ほんの数秒から1分くらいですが、何回か繰り返したので
窒息するのではないかと思いました。
動物病院も終わり頃の時間でしたので、
獣医さんに電話して症状を話すと・・・
それは「逆くしゃみ」とのこと
病気のようで病気ではないそうです。
電話で説明していただいた内容
「逆くしゃみ」は小型犬や短頭犬種でよく起こるそうです。
特にプードル、パピヨン、チワワなどでよくみられるとのこと。
“通常”のくしゃみとは、空気が鼻孔を通して急速に押し出される
現象のことを言いますが「逆くしゃみ」は鼻孔から空気を急激かつ
連続的に吸い込む発作性の呼吸です。
人が鼻が痒くなるのと一緒で心配要らないそうです。
しかしながら、飼い主さんが「逆くしゃみ」なのかを
正確に判断することは難しいことだそうです。
「逆くしゃみ」をしているところを撮影し、見せてくださいと
仰っていました。
大概の場合、病院に連れてくると「逆くしゃみ」おきない
そうです。
効果がある方法として・・・鼻に息を吹きかけたり、
鼻を押さえて口呼吸にすることにより治まりやすいそうです。
舌を触ってつばをゴクリとのみこませるようにしたり、
咽頭(のど)や胸部をマッサージしたりすることも効果が
あるそうです。
今のところ、はっきりとした原因も解らないし治療も
ないそうです。
今回は・・・撮影してるどころではなかったですがね(笑)
色々検索してみるとたくさんありました。
逆くしゃみ症候群、とあるサイトではこんな風に
説明されています。
【逆くしゃみ症候群】
犬が苦しそうに咳をしているように見えたときにはまず
それが息を吐いているときにしているのか
息を吸っているときにしているのかをよく見てください。
吐きながら苦しそうなのであれば咳の可能性が高く
詳しい診断治療が必要ですが、吸っているときに苦しそうな
ときにはひとまず安心してもらっていただいていいです。
それは逆くしゃみ症候群といって犬に特有の行動で
吸気時の呼吸困難をおこす症候群ですが病気ではありません。
なぜ起こるのかは解明されていませんが、治療する必要はなく
それが体に悪影響を及ぼす危険性もないといわれています。
この症状、前からたまにしてました。
今までは、1回キリでほんの数秒で終わってたので
気に掛けていませんでした。
でも、あの音は何度聞いてもちょっと焦るんだなぁ

まぁ、大丈夫みたいなので、とりあえず安心。
小型犬特有ってあるんですね。
色々聞いたり調べたりしてわかると
笑える出来事です。
昨日の夜、あみが突然鼻を鳴らして、苦しそうに呼吸をして
首を前方に伸ばして、目を開き、起立した状態で鼻に何か
付いたものを振り払うようなしぐさもみせ、さらに大きな
鼻息音をだして鼻から急速に空気を吸い込んでいました。
まるで豚が「フゴフゴ」鳴くような音。
「発作??」
ほんの数秒から1分くらいですが、何回か繰り返したので
窒息するのではないかと思いました。
動物病院も終わり頃の時間でしたので、
獣医さんに電話して症状を話すと・・・
それは「逆くしゃみ」とのこと
病気のようで病気ではないそうです。
電話で説明していただいた内容
「逆くしゃみ」は小型犬や短頭犬種でよく起こるそうです。
特にプードル、パピヨン、チワワなどでよくみられるとのこと。
“通常”のくしゃみとは、空気が鼻孔を通して急速に押し出される
現象のことを言いますが「逆くしゃみ」は鼻孔から空気を急激かつ
連続的に吸い込む発作性の呼吸です。
人が鼻が痒くなるのと一緒で心配要らないそうです。
しかしながら、飼い主さんが「逆くしゃみ」なのかを
正確に判断することは難しいことだそうです。
「逆くしゃみ」をしているところを撮影し、見せてくださいと
仰っていました。
大概の場合、病院に連れてくると「逆くしゃみ」おきない
そうです。
効果がある方法として・・・鼻に息を吹きかけたり、
鼻を押さえて口呼吸にすることにより治まりやすいそうです。
舌を触ってつばをゴクリとのみこませるようにしたり、
咽頭(のど)や胸部をマッサージしたりすることも効果が
あるそうです。
今のところ、はっきりとした原因も解らないし治療も
ないそうです。
今回は・・・撮影してるどころではなかったですがね(笑)
色々検索してみるとたくさんありました。
逆くしゃみ症候群、とあるサイトではこんな風に
説明されています。
【逆くしゃみ症候群】
犬が苦しそうに咳をしているように見えたときにはまず
それが息を吐いているときにしているのか
息を吸っているときにしているのかをよく見てください。
吐きながら苦しそうなのであれば咳の可能性が高く
詳しい診断治療が必要ですが、吸っているときに苦しそうな
ときにはひとまず安心してもらっていただいていいです。
それは逆くしゃみ症候群といって犬に特有の行動で
吸気時の呼吸困難をおこす症候群ですが病気ではありません。
なぜ起こるのかは解明されていませんが、治療する必要はなく
それが体に悪影響を及ぼす危険性もないといわれています。
この症状、前からたまにしてました。
今までは、1回キリでほんの数秒で終わってたので
気に掛けていませんでした。
でも、あの音は何度聞いてもちょっと焦るんだなぁ

まぁ、大丈夫みたいなので、とりあえず安心。





























